Biography

アンダーグラフ=「表面的でない心の奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく。」
という意味をこめて・・・。

1999 Vo.Gt.真戸原直人、Gt.阿佐亮介、Ba.中原一真、Dr.谷口奈穂子により
“UNDER GRAPH”結成。
2004 9月 フォーライフミュージックエンターテイメントよりシングル「ツバサ」でメジャーデビュー。発売から5ヵ月後の2005年2月にベスト10入りし、世代を超えて支持される名曲となった。
2005 4月 2nd Single「君の声」リリース。ビデオクリップは生まれ育った関西で撮影された。
6月 1st Album「ゼロへの調和」リリース。アンダーグラフにとって初めての「アルバム」発売。アンダーグラフがリスペクトするアーティストの1人であるジョン・レノンのミュージアムで試聴会を行った。
7月 N.Yで初の海外ライブを経験、夏フェスに出演、などライブ三昧の日々を送る。
8月 初のワンマンツアー「僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする」が名古屋よりスタート。東京・名古屋・大阪の3都市を巡るQUATTROツアーは全会場満員御礼!
9月 配信限定シングルとして「遠き日」をリリース。
(映画のイメージソングとして書き下ろされたこの楽曲のCMや劇場予告を見た人たちのリクエストによって、3rd Singleに急遽収録されることとなった)
10月 JFN系列でレギュラーラジオ番組「アンダーグラフ0MHz」がスタート(~2007年9月末)。
学園祭ツアーがスタート。260校を超える出演依頼の中から、全国17校の学園祭に出演。ぴあ学園祭ランキングNo.1を獲得。
「ガラじゃないから恥ずかしい」と照れつつも、2005年学園祭キングの称号を得た。
11月 ライブツアー「ヒトワ、ヒトノウエニ、音ヲツクラズ」を11月26日大阪・なんばHatch、12月2日東京・Shibuya AXで開催。
12月 3rdシングル「パラダイム」をリリース。
2006 3月 4thシングル「真面目過ぎる君へ」をリリース。
高松DIMEを皮切りに「Spring tour’06 ~素晴らしき日々は、何気ない毎日~」と題した、全国9都市を巡るツアーを行う。
4月 ニッポン放送「アンダーグラフのオールナイトニッポン」がスタート(~2007年3月末)。
5月 1st Album「ゼロへの調和」リリース。アンダーグラフにとって初めての「アルバム」発売。アンダーグラフがリスペクトするアーティストの1人であるジョン・レノンのミュージアムで試聴会を行った。
6月 5th Single「ユビサキから世界を」をリリース。
映画監督の行定勲氏がこの曲を原作に同タイトルの映画を制作して話題となる。
7月 2nd Album「素晴らしき日常」をリリース。
映画「ユビサキから世界を」のFree Screen Tour ‘06全国縦断無料上映ツアーがスタート。
8箇所9公演を行い、最終日にはYahoo!動画での配信も行った。
8月 「SUMMER SONIC 06」に出演。各地の野外イベントにも多数出演。
9月 学園祭ツアーがスタート、特にオファーのあった7校の学園祭に出演。
11月 C.C.Lemonホールより初のホールツアー、tour’06秋『2006年 日常への旅』をスタート。東京・名古屋・大阪の3公演を行う。
12月 長崎ハウステンボスにてカウントダウンライブに出演。
2007 5月 6枚目となる、Double Lead Single「また帰るから/ピース・アンテナ」をリリース。
「また帰るから」のビデオクリップはドキュメンタリー映像作家・河瀬直美監督が手がける。同監督は「殯の森」で第60回カンヌ映画祭グランプリを獲得した。
レコーディングの為、渡英。
Chris Potter(The Verve,The Feeling,The Rolling Stones、U2などを手掛けたプロデューサー)の元、ロンドンにて。
6月 英国滞在中に、ロンドンのBULL AND GATE、リバプールのTHE CAVERN CLUBにてライブを行う。
7月 帰国後、西川貴教氏のプロジェクト abingdon boys school のツアー
「MATCH UP’07 SUMMER SERIE」に緊急参戦。
9月 久々のライブハウスツアー「live tour vol.1」を敢行。
11月 「live tour vol.1」で初披露した「セカンドファンタジー」がファンからの熱い反響を受けて、7th Singleとして急遽リリース。
2008 1月 3rd Album「呼吸する時間」をリリース。
初のビデオクリップ集DVD「アンダーグラフというバンドの映像」をリリース。
4月 大阪・なんばhatchより、全国5ヶ所で「spring tour’08~呼吸する楽園~」を行う。
9月 8th Single「ジャパニーズロック ファイター」をリリース。
このCD売上から発生するアーティスト印税を認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に寄付すると発表。
ビデオクリップにはロックスター役として西城秀樹氏が出演。
盟友 plane と関西限定の対バンツアー「三都物語」を京都・大阪・神戸で開催。
10月 待望の初ライブDVD「アンダーグラフ spring tour’08~呼吸する楽園~」をリリース。
岡山・crazymama kingdomを皮切りに、全国20箇所に及ぶライブハウスツアー、
「live tour’08 vol.2~六十四泊六十五日 乃 楽園~」を行う。
2009 1月 ツアーで初披露し、反響の大きかった「遥かなる道」を、配信限定シングルとしてリリース。
4月 9th Single「心の瞳(め)」をリリース。
このCDのアーティスト印税も「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に寄付する事を決める。
5月 4th Album「この場所に生まれた僕達は いつも何が出来るかを考えている」をリリース。
6月 「V6」のSingleに真戸原直人作詞・作曲の「red」が収録される。
11月 10周年の象徴となる、全国10ヶ所でのツアー
「10th Anniversary tour~この場所で奏でる僕達は いつも何が伝えられるかを考えている~」を行う。並行して、3ヶ所でアコースティックツアーも敢行。2本のツアーを同時期に開催するのは初である。
12月 ニッポン放送の第35回『ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』のサポートソングに、新曲「おんなじキモチ」が選ばれる。
それを受けて、同楽曲の期間限定の配信をスタートし、売り上げの全てを番組に寄付。
また本人達も「ミュージックソン」にも出演しライブを披露している。
2010 2月 1月13日(日本時間)に起こったハイチ大地震に対する支援を目的としたチャリティー企画「LOVE FOR HAITI」に、主催者の 若旦那 と意気投合した真戸原が、出演を快諾。緊急決定という事もあり、真戸原直人(fromアンダーグラフ)名義での初ライブとなる。
「10th Anniversary tour 韓国篇 ~隣国で奏でる僕達は支えてくれてる人達と何が出来るかを考えている~」開催。
ニューヨーク・ロンドン・リヴァプールに続く、海外ライブ。
3月 「LOVE FOR HAITI」にバンドとして出演。(at Studio Coast)
志を同じくした MINMI 若旦那 Candle JUNE Dragon Ash 福原美穂 CHEMISTRY CHARA と共演。
6月 配信シングル「2111~過去と未来で笑う子供達へ~」をリリース。
「SoulJa」とのジャンルを超えた異色のコラボレーションが話題となる。
7月 4ヶ月連続リリース第2弾「やっぱり地球は青かった」配信開始。
初となる大規模なアコースティックツアー、「acoustic tour10~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」を福井からスタートさせる。
8月 10th Single「夏影」をリリース。
10周年10枚目となる記念盤には、アコースティックver.の「心の瞳」も収録。
ビデオクリップは故郷、大阪府・枚方市で撮影された。
9月 アンダーグラフ初のベストアルバムがリリースされる。
タイトルは「UNDER GRAPH」。
10月 故郷の大阪府・枚方市市民会館大ホールにて、「live“0”~ヒラカタから世界を~」を行なう。
11月 ベストアルバムを引っ提げた「Single best / live tour’10~感謝の宴~」を開始。
そして「acoustic tour’10~秋の夜、奏でたい曲が出来たから~」を同時開催。
2011 1月 ハイチ大震災義援イベント「LOVE FOR HAITI FINAL STAGE」に真戸原直人(from アンダーグラフ)として出演(at Shibuya AX)。
初めて「アンダーグラフ」以外のバンドで「心の瞳」を奏でる。
MINMI 若旦那 Candle JUNEに加え、Chage 細美武士 一青窈 河村隆一 など多ジャンルのアーティストと共演。
Nack5にて、特別番組「KJ-MUSIC」が放送。
「日本と韓国を音楽で結ぶ」というコンセプトに賛同し、真戸原がパーソナリティを務める。
2月 自らのレーベル「Acorn Records」を始動させる。
3月 「LOVE FOR NIPPON」への賛同を表明。同時にSingle「サンザシ」のアーティスト印税を、東日本大震災の復興支援に充てると発表した。
「LOVE FOR NIPPON 」主催のチャリティマーケットに参加。
メンバー自ら率先して売り場に立ち、販売を行なった。
4月 真戸原直人がFM-FUJIにて、レギュラー番組「Music Spice!」をスタートさせる。
(2012年3月現在O.A中)
「恵比寿LIQUIDROOM」で行なわれた【救援物資支援アコースティックCandle Night】に真戸原直人(from アンダーグラフ)として出演(at Ebisu LIQUIDROOM)。
入場料の代わりに「救援物資」を募り、現地に届けるチャリティイベント。
MINMI 若旦那 Candle JUNE Leyona Metis と共演。
全国ツアー「live tour’11 ~風光ル春の月夜に~」スタート。
東日本大震災への支援の為、私物のチャリティオークションを同時開催する。
同日、ライブ会場限定Single「サンザシ」をリリース。
1st MINI Album「花天月地」をリリース。
「美しい日本」をテーマに制作された今作は、季節を「六季」に分けたコンセプトアルバムとなった。
同日、真戸原直人が歌詞提供を行った「コズミカリズム」が収録された、ロックバンド「fade」のアルバムがリリースされた。
7月 2nd MINI Album「蒼の時」をリリース。
8月 全国ツアー「live tour 2011 summer~夏の灯は夜明けと共に~」スタート。ライヴ会場限定CD「今、聴いて欲しい歌達。」をリリース。
2012 1月 怒涛の12ヶ月連続 Acoustic Live「12色の素晴らしき歌声たちと」を開始。
3月 Vo.Gt.真戸原直人、Ba.中原一真、Dr.谷口奈穂子による
“UNDER GRAPH” 新体制がスタート。
4月 東名阪3ヶ所を巡るツアー「live tour 2012 spring~旅路に花咲く春の空~」開催決定。
5月 アンダーグラフ初の沖縄上陸。「沖縄ミュージックタウン音市場に」出演。
8月 ライブ会場限定で発売された「2011~今、聞いて欲しい去年達」の続編ともなる「2012~今、聞いて欲しい曲達」をリリース。
10月 真戸原が「世界の子供にワクチンを」の活動の一貫として、ミャンマーを視察する。
11月 ツアー「live tour 2012 autumn~虹かかる秋の夜長に~」敢行。
12月 配信シングル「去年今年(こぞことし)を年末26日にリリース。
2013 1月 真戸原直人が独立行政法人国際協力機構JICAが主催する「なんとかしなきゃプロジェクト」メンバーとしてアフリカ、マラウィ共和国を訪問。
3月 4ヶ月連続となる配信シングルリリースを開始。
6月 スキマスイッチの常田真太郎プロデュースによる楽曲「素敵な未来」収録のタワーレコード限定両A面11th Single「素敵な未来/君が君らしくいられるように」をリリース。
また、「ユビサキから世界を」から7年ぶりに行定勲監督が「素敵な未来」のMusic Movie を撮影。
7月 7人のプロデューサーとの共作となる2年振りとなる5th Album「7+one~音の彩り~」をリリース。
11月 累計売上700万部を超える、渡辺航原作による大人気自転車ロードレースコミック『弱虫ペダル』の待望のアニメ化、そのTVアニメ『弱虫ペダル』のエンディングテーマを書き下ろし、Single「風を呼べ」をリリース。
12月 音と映像をコラボレーションさせたライブ「シネマなliveのヒトトキ」を12月東京・1月名古屋・2月大阪でのマンスリーワンマンツアー開催。
京阪電車「おけいはん」新CMに書き下ろし曲『明日は続くよどこまでも』を提供。CMは2府4県にて放送。
2014 2月 9/22に渋谷公会堂での10周年記念ライブ「デビュー10周年感謝祭~僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2014~」の開催を発表。
真戸原直人が独立行政法人国際協力機構JICAが主催する「なんとかしなきゃプロジェクト」メンバーとして中米、グアテマラを視察。
7月 日本クラウンより再メジャーデビューアルバム「未来は続くよどこまでも」をリリース。
9月 デビュー曲ツバサの発売日9/22に渋谷公会堂にてデビュー10周年記念ライブ「デビュー10周年感謝祭~僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2014~」を開催。
11月 フルアルバム「やがて咲く花達へ」をリリース。
12月 真戸原直人が独立行政法人国際協力機構JICAの青年海外協力隊50周年イメージソングの制作を担当することを発表。
2015 1月 「UNDER GRUNDER GRAPH LIVE at U.G.A. tour 2015 ~君らしく咲く花となれ~」をスタート。1月に大阪・名古屋公演を開催。
2月 ラオス(東南アジア)視察 – JICA
3月 「~君らしく咲く花となれ~」東京グローブ座公演を開催。
6月 東名阪ツアー「UNDER GRAPH LIVE at U.G.A. tour 2015 梅雨 ~恵みの雨、のち、晴れ。~」開催。NHKみんなのうた「こころ」が放送開始。
7月 NHKみんなのうた「こころ」を含むミニアルバム『1977年生まれの僕らは』を発売。
9月 EX THEATER ROPPONGIにてデビュー11周年記念のホールワンマンライブ「UNDER GRAPH 11th Anniversary Live~僕らは今年も、変わらずに変わり続ける旅をする~」 を開催。
11月 真戸原直人プロデュース「ひとりひとつ」発表。パシフィコ横浜で行われた 、独立行政法人国際協力機構JICAの青年海外協力隊派遣50周年式典に出席。
天皇皇后両陛下も出席されたこの式典で、祝辞とともに、アンダーグラフの演奏、様々な文化人、スポーツ選手、ミュージシャンとともに、「ひとりひとつ」を歌う。
2016 2月 「UNDER GRAPH Live Tour 2016 ~チョコより宴、三夜続けて恋の歌!?~」開催
4月 故郷である「枚方」で、春夏秋冬の4回の自主イベントを開催する事を発表。「HIRAKATAから世界を」春の陣ゲストは、同じ枚方出身のSun Set Swish。
6月 ライブハウス「新宿サムライ」のこけら落としアクトを務める。
7月 「HIRAKATAから世界を」夏の陣開催。ゲストはD-51。
9月 「UNDER GRAPH 12th Anniversary Live~僕らは今年も、変わらずに変わり続ける旅をする~」周年記念LIVEを初めてツアー化。
10月 ベトナムフェスタ in 神奈川 2016にゲスト出演。
11月 「HIRAKATAから世界を」秋の陣開催。ゲストはつじあやの。
12月 「谷口Birthday Live」と称しアルバム全曲ライブを開催!
「ゼロへの調和」のちの「~Full corse Live~」へ。
2017 2月 「HIRAKATAから世界を」秋の陣開催。ゲストは「TANEBI」「Self-Portrait」。
真戸原直人(アンダーグラフ)×藤川靖彦(花絵師)がコラボレーション!
2020年に向け、東京中に花のウエルカムカーペットを敷きつめる、この壮大なプロジェクトのテーマソングを、真戸原直人が「翼 -road to 2020.Infiorata ver.-」をサウンドプロデュース。
4月 11th Anniversary Live ~僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2015~ 六本木exシアターで行なわれた、アンダーグラフデビュー11周年記念のライブDVDリリース
故郷の大阪府枚方市の「枚方PR大使に就任」
大阪府枚方市の「ふるさと納税返礼品」として、アンダーグラフのグッズや、CD,DVDが登録
アルバム全曲ライブ「素晴らしき日常~Full corse at Tokyo~」開催

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